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【矯正治療】矯正専門医による高度な矯正治療

矯正治療

「歯がデコボコに生えている。噛み合わせが悪い。歯ならびが悪くて見た目が気になる」

このように歯ならびで悩んでいる方が、意外に多いようです。歯ならびが悪い状態のままでいると、虫歯や歯周病の原因になり、心身ともに悪い影響を与えます。中には見た目にコンプレックスを感じ、自信を失ってしまう方もいるほどです。

当院では矯正専門医による高度な矯正治療を行っています。

治療期間は1年半から長くて2年半程度で、1カ月に1度通院し装置を調整します。装置が目立ってイヤという方もいらっしゃいますが、歯の裏側に装置を取り付ける見えない治療方法もあります。

なお、矯正相談(3,000円(税別))も行っていますので、歯ならびでお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

 

矯正専門医紹介 宮島桜先生

宮島 桜矯正治療を含め歯科治療は患者さんにとって分かりづらいものです。実際、治療を行ってもどこをどう治してるのか、本当に必要な治療なのか、よく分からないまま治療が終わってしまったという経験も多いのでないでしょうか。

こうした患者さんの疑問に事細かく説明してくれることで安心して治療が受けられます。
インフォームドコンセント(治療前の説明)を 最も重視し安心して現在の口腔状態や治療方法、治療後の状態まで、 患者さんが分かりやすい治療を行います。

患者さんのプロトコール (治療計画書)を作成し通院回数や治療費をあらかじめ明確にいたします。

【経歴】
神奈川歯科大学 歯学部 卒業
神奈川歯科大学付属病院矯正科 研修生として在籍
鎌倉市 ふかわ矯正歯科 に勤務
医療法人社団 祥櫻会 常務理事 ホワイトデンタルクリニック院長
ハリウッド・スマイル矯正歯科 開院

日本矯正歯科学会 認定医
日本抗加齢医学会 専門医

【 備考 】
日本矯正歯科学会 会員
東京矯正歯科学会 会員
日本顎変形症学会 会員
日本口蓋裂学会 会員
日本美容外科学会 会員
日本抗加齢医学会 会員
World Society of Anti-Aging Medicine 会員

【 趣味 】
ゴルフ、乗馬、釣り、ドライブ、磯遊び、船舶、音楽鑑賞、映画鑑賞。
A型、おひつじ座。

 

ハリウッド・スマイル矯正歯科の公式ホームページはコチラ>>

 

【裏側からの装置・透明な装置】をご用意しています

装置の種類は3種類

矯正装置には大きく分けて3種類あります。
(1)表側矯正装置、(2)舌側矯正装置、(3)マウスピース型装置です。

 

(1)表側矯正装置

舌側矯正装置歯の表側にブラケットと呼ばれる装置を取り付け、ワイヤーで固定させるものです。かつては金属製ブラケットが主流でしたが、最近ではセラミック製の目立たないタイプが増えています。ワイヤーも金属タイプやカラーゴム、目立ちにくいタイプなど様々なタイプがあります。

(2)舌側矯正装置

舌側矯正装置歯の裏側から装置を取り付ける装置で、装置がまったく見えないことから、人気が高まっています。中でも特に注目されているのが、「デーモン」、「クリッピーブラケット」と呼ばれるもので、装置の摩擦を軽減し、歯を高率よく動かします。

(3)マウスピース型装置

マウスピース型装置歯型に合わせたマウスピースを作り、定期的に新しいものと交換しながら、歯を移動させていく装置です。

どの装置を使用するかは、歯ならびや噛み合わせの状態、
患者さまのご要望を考慮しながら決定します。

 

矯正期間について

治療期間は2~3年

矯正期間について一般的な治療期間は2~3年です。急激に移動させようとして無理な力を加えると歯に負担がかかるため、時間をかけながら徐々に動かしていきます。

歯を動かす治療が終わると、後戻り(矯正前の状態に戻ること)を防ぐために、保定期間に入ります。この期間は、保定装置(リテーナー)を使い、ある程度時間をかけながら、歯を固定させます。

なお治療を始める年齢や、歯や噛み合わせの状態によって、治療期間や保定期間が大きく変わってきます。

 

治療中の痛みについて

痛みは3日~1週間で治まる

治療中の痛みについて初めて装置を取り付けたとき、あるいは調整のためにワイヤーを取り換えたあと、痛みが生じることがあります。ほとんどの場合、3日~1週間程度で治まり、一時的なものですので、必要以上に心配することはありません。

痛みの原因は、歯を動かすためにワイヤーの強い力で歯を引っ張るからです。また、ワイヤーが太くなるほど歯に加わる力が強くなり痛みも増します。

痛みを軽減するためにワイヤーの力を最低限に調整します。また最初はできるだけ細いタイプのものを使用し、徐々に太くしていくなど、痛みを和らげる工夫をしています。

 

抜歯について

歯が移動するスペースの有無で判断

治療中の痛みについて抜歯が必要なのか、非抜歯で治療ができるかは、患者さまの歯やあご、噛み合わせの状態により異なります。

歯が動く充分なスペースがある場合は、非抜歯矯正でも問題ありません。抜歯が必用なケースは、あごが小さかったり、移動する場所が狭かったりするときです。抜かずに治療を始めると、口元全体のバランスが悪くなる可能性もありますので、できるだけ抜歯をオススメしています。

また何を改善したいのか......、歯ならびなのか、噛み合わせなのか、口元の美しさなのかによっても異なります。

これらはあくまでも目安であり、患者さまのご要望を伺いながら決めます。

 

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